AVなんか見てると先生と教室でやっちゃう設定の作品とかありますよね。

ただね、その先生役だってAV女優の方で綺麗だったり可愛かったりするわけで……。

自分が通っていた中学校の先生でそんな妄想をするかと言えば、絶対無かったですね。

わかりますか?現実では妄想すら出来ないんですよ!

けど、今回PCMAXを使って出逢った子は違います。

26歳の中学校教師のイズミちゃん。

僕はこの先生の教え子だったら満点取る自信あるし、担任だったら3年間無遅刻無欠席を維持する自信もあります。

中学校教師のイズミちゃんとの待ち合わせは船橋

そんなイズミちゃんとは日曜日の13時に船橋で待ち合わせました。

黒いワンボックスカーでやって来た泉ちゃんは、肩くらいまである黒髪が綺麗な清純系美人さん。

何よりも、白い薄手のニットがそのお胸を強調していて目が行きます。そしてちゃんとくびれもあってスタイル良すぎません? というのが第一印象でした。

因みに言っておくと、船橋の中学校勤務ではないのであしからず。

車に乗り込み、コンビニに寄って飲み物なんかを買って軽くドライブに。

「先生なんですか?」

「はい。ちゃんと教えてますよ」

「男子から人気高いんじゃないですか?」

「んー……そうでもないですよ。授業聞かない子は聞かないし」

ちょっとそいつを説教してやりたいですね。僕もそんな側の生徒でしたけど……。

「怒るんですか? そういう生徒には」

「なりたての頃は注意してましたよ。でもそこにエネルギー注ぐなら真面目に授業受けている子に注いだ方が良いと思って、もう放置ですね」

と笑っていましたが、その笑顔もまた可愛い。笑う所なのかと言う疑問は残りますけどね。

ついつい『教師』という事ばかり話題にしてしまいましたが、プライベートでは一切男っ気が無く、このままではヤバいと思っていながらもう一年が経つとの事でした。

だから出会い系をやってみたものの、真剣な交際には発展せず……と言う事で、俄然ワンチャンあるような気がしました。

「いや~、僕もそろそろ真剣な恋愛しないとなぁとか思ってるんですよ」

「でも、彼女出来たら遊べませんよ?」

「それは当然じゃないですか。こんな彼女いたら絶対浮気しない自信ありますよ」

「そう言った昔の彼氏は浮気しましたけどね~」

僕のアピールに対して何てことしやがる、元カレ!そんな話もしながらいよいよホテルに到着しました。

焦らされまくりからの怒涛のセックス

まるで映画でも見に来たかのように、サクッとやることをやってしまおうという空気が、イズミちゃんから感じます。

「3時間いれるんだからそんなに焦らなくても。もっとゆっくりしません?」

「1時間ゆっくり過ごしてから1時間Hするよりも、2時間ゆっくりHした方が良くないですか?」

そんなに何回も出るかなと思いましたが、お望み通りの2時間ゆったりコースを選びました。

まずお風呂に行って汗を流し、綺麗になった所でベッドに座りました。

ちなみに、お風呂に一緒に行ったのに触らせて貰えませんでした。本当にじっくり焦らしていくようです。

軽いキスから、徐々に激しく。舌も絡め、身体中をまさぐるように撫で、気分がどんどん高揚していきます。

僕を寝かせるとイズミちゃんは、

「お仕事はスーツで?」

「そうですね」

「じゃあ見えませんね」と言うと、僕の身体中にキスマークを付けるかのようにどんどん下に行きます。

ギンギンに勃っている股間には目もくれずに、内ももを舐めます。フフッと軽く笑うと、隣にイズミちゃんは寝ました。

「口ですると思いました?」

「……はい」

「まだ早いですよ」

そう言うので、同じようにお返しをしてあげました。ただし、僕はちゃんと既に充分に濡れている股間も舐めましたけどね。

「もっとじっくりやりましょうよ」

「すいません、つい」

「悪い子はお仕置きですかねぇ」

そんな流れで扱かれるのかと思いきや、イズミちゃん、自分でクリを触って一人で始めちゃいました。

「見てるだけですよ? 自分で触ったらダメですからね」

これはマジでお仕置きです。

自分でおっぱいを揉んだり僕が触りたいところを全部楽しんだ後で、イズミちゃんは言いました。

「おっぱい触りたいですか?」

「はい!」

「ダ~メ」

我慢汁がダラダラ出ていて、光っている亀頭の先端を、イズミちゃんはそっと撫でました。その刺激たるや散々焦らされた効果が十二分に発揮されています。

「気持ち良いですか? まだちょっと撫でてるだけですよ?」

「ヤバいですね……」

「じゃあやめましょう」

ここまでで一時間以上も経過しています。始まったらすぐに挿入に走る僕としては本当に耐えている方です。

それからなんと何もせずにイズミちゃんは横になりました。挿れて欲しいわけでもなく、すでに一回終わったかのような雰囲気です。

「そんなガチガチなの挿れられたら壊れちゃいそうです」

「挿れてみますか?」

「壊したいんですか?」

「はい」

「もっとふにゃふにゃになってからにしてください」

なんと、この状態から勃起を鎮めろと申しました。

鬼のような所業です。隣では全裸のFカップ美人が寝転がっている状況で。

仕方が無いので、僕は彼女に背を向けて目を閉じて一人でしりとりをしました。

ようやく静まりかけたその時、背後からぴったりと抱き着いてきました。その胸の感触や体温のせいですぐに復活しやがりました。

「しないんですか?」

「今鎮めようとしてしりとりしてました」

「次は何ですか?」

「ゴマなのでマですね」

耳元に吐息が掛かり、イズミちゃんは囁きます。

「マ◯コ……渇いちゃいますよ?」

はい全開です。もう我慢の限界とばかりに振り返り、キスをしました。

その時のイズミちゃんの笑みが色気とエロ気たっぷりで、指で触ったアソコもびちょびちょと音を起てます。

ゴムを着けて挿入。ここまでなんと二時間近く掛かりました(しりとりなんかしてるから)。 

もう腰が止まりませんでした。散々焦らされた分の快感に何も考えられませんでした。そのまま正常位で一回。

敢えて途中で抜いて焦らすイズミちゃんの腰を掴んで、腰を振りまくったバックでも一回。

余韻もそこそこに、出る時間が近かったのですぐ出なければいけなかったのが残念です。

今度は泊まりで来たいですね。なんて言っていましたが、一晩あったらどれだけ焦らされる事か……。

今回私が使った出会い系は『PCMAX。あなたもいかがですか?

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