寒くなるとめっきり出不精になってしまいがちですが、そんな時こそ出会い系サイトです。

街中がクリスマスムード一色になるこの時期こそ、出会いを求める女の子も増えます。

その読み通り掲示板が活発なPCMAXで出逢ったのが立川のOLで30歳のケイコさんです。

『会う前に言っておきますけど、かなりのMなので』

なんてメッセージを貰ったので、こっちはSモードになって行く事にしました。こういう出会い気サイトを楽しむにはSにもMにもなれることが重要だと思うんですよね。

30才OLとの待ち合わせは立川駅

待ち合わせをしたのは立川駅で、あまり個人的には馴染みの無い所なのですが、ケイコさんにホテルも指定されたので問題ありません。

なんと午後23時半という完全にお泊りコースの時間に待ち合わせをして、現れたケイコさんは黒縁眼鏡を掛けて、肩くらいまでの黒髪を緩く巻いた大人な印象でした。

シックな白いトレンチコートが余計にそう思わせます。 

「初めまして」

僕が挨拶すると、少しにこやかに会釈をしたケイコさんは言いました。

「ちょっと緊張してます」

「初対面ですからね。ちょっとどこかでお茶でもしてから行きますか?」という事で、マックで少しお話しする事に。

「因みにですけど、彼氏はいないんですか?」

「去年別れてそれからずっといなくて……その彼氏が結構色々な事教えて……」

どうやら、彼女のM気質はその元カレに開発されたもののようです。

コートを脱ぐと、随分と丈の短いスカートと白い薄手のセーターが姿を現したのですが、そのセーターの胸の部分、どう見てもちょっと透けてるんですよね……。

「……それも元カレの趣味で?」

「それっていうのは?」

「その……セーターから透けてるのと、短いスカート」

彼女は頷き、僕の手を取ると脚の間に持って行きます。明らかな肉の割れ目に指は飲み込まれて行きました。

店内の隅の方だったので誰も見ていませんが、少し濡れて光る僕の指を、ケイコさんは舐めました。

息を荒く、ペロペロと舐めていた彼女は段々と指をしゃぶり始めました。

「露出が趣味なんですか?」

「恥ずかしいのが好きなんです」

「じゃあ、人いますけど、ここで脱げって言っても脱ぐんですか?」 

「良いなら脱ぎますよ?」

Sになりきれない僕がそこで制止してしまいます。

これ以上はここではいけないと、慌ててホテルに向かいました。

SM仕様のホテルでSMプレイ

ケイコさんが選んだホテルは完全にSM使用です。

様々な器具のある赤を基調とした部屋という初めての光景にちょっと驚きを隠せないながらも、僕は平静を装います。今日はSモードですからね。

ホテルと言うよりは完全にプレイルームで、ベッドの横は鏡張り。室内にも別に大きな鏡張りの面があります。

さてどうしたものか……と、考えたかったのですが、鏡越しに見る彼女は既にコートを脱いでいます。

「どうしましょうか? 一応、バイブも持って来てるので、好きにぶち込んでください」

と、渡されたものが結構太いのでまた頭を抱える事になりました。

多分、新生Sの方には大ヒットのアポだったんでしょうね。

とりあえず、鏡の前で全裸にさせて謎の開脚させられる椅子に座らせました。

「見とくから一人でやってみてよ」

「あの……もっと強く言われた方が嬉しいです」

「あぁ……このバイブで一人でイクまで見ててやるからさっさとやれ」

嬉しそうにバイブを頬張り、ビチャビチャと音を起てる割れ目に入れられて行きます。

部屋には使えと言わんばかりに鞭やらローソクやら置いてあり、ローソクに火を点けてみました。

ビンビンに立っている乳首を目がけて垂らしてやると、悲鳴じみた喘ぎ声をあげ、「もっと」なんて言って来ます。

もう一滴、もう一滴と垂らしている間に、激しさを増したケイコさんのバイブを持つ手は止まる事無く潮まで噴いていました。

次には、X型の張り付け器具にケイコさんを拘束し、バイブをぶち込み電源を入れて放置してみました。

立ったまま身をよじり、喘ぐケイコさんの乳首に木製のクリップを着け、ローターをクリに当ててやるとまたイってしまいました。

座らせて、目の前に硬くなってそびえ立っている僕の股間を見せてあげました。

口を開け、咥えようとしますが、勿論そんなに簡単にはさせません。

「しゃぶりたいの?」

「はい」

「お前こっちの方が好きなんだろ?」と、まだ入ったままのバイブを口に突っ込んでやりました。

それでも愛おしそうに舐めるもので、僕はつい押し倒して大洪水になっているアソコに挿れてしまいました。

えぇ、ちょっとこっちが我慢出来なくなっていました。

バイブをしゃぶらせながらの挿入に、一回動くごとに割とボリュームのあるおっぱいが揺れ、同時にクリップに乳首が引っ張られて愛液も絶頂も止まらないケイコさん。

「変態汁垂らしてイキまくってるとこ、ちゃんと見てるからもっとイけよ」

なんて煽っていると自分も興奮して出そうになります。

バイブを引き抜き、口に突っ込んで発射すると、そのまま飲み込んでくれました。ですが、もっともっとと求めるケイコさん。

休憩しながら、立ってバックでやったり騎乗位でだったりと体勢を変えながら5回くらい発射しましたが、そのどれをも飲み込んでいました。

そういう風に教え込まれたんでしょうね。

気付けば朝を迎えていました。一晩中楽しんだ僕らは少し仮眠した後でホテルを後にして疲労感たっぷりのまま帰りました。

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