出張……それは溜まった欲を開放する絶好の機会。

出逢い系の出逢いなんてまさに一期一会なので、割と相手との関係と言うか、どういうイメージを持たれても良いやとか思う時もあるわけです。

それが出張でしかいかないような遠方なら尚更の事。

業界最大手のPCMAXならそんな遠方でのアポも余裕です。

だいぶ遊んでいる子のようで、『変わった事がしてみたい』なんていう要望を受けていたんです。

とはいえ、SMや露出と言ったあまりアブノーマルだったり危なかったり(法的に)というのは嫌だという、実に難しい注文を受けて思いついたのが、『催眠術』でした。

とは言っても僕が催眠術を掛けるわけではなく、術者は『音声』です。

知らない人もいるかもしれませんが、催眠音声という、聞くだけで気持ちよくなれるものがあるので、それを使おうかなと思いました。

家事手伝いのリカちゃんとの待ち合わせは仙台駅

待ち合わせたのは仙台駅の近くにあるカラオケ店で19時でした。都内とほぼ変わらない店の看板には安心感があります。

やって来た女の子は22歳のリカちゃんで、現在は無職で実家暮らしとの事。

出会い系で色々な人と会ってご飯を奢って貰ったり遊んだりと自由気ままな生活をしているらしいです。

見た目はちょっと地味目な黒髪で肩くらいまでの髪の長さで細身。夏なので上はTシャツ一枚だったのですが、胸は見事なまでにぺったんこです。

「もう少し早かったら仙台で一番大きい祭りがあったんですよ」

「七夕祭りだよね? まぁ、残念だけど出張で来てるからしょうがないよ」

なんていう話をしながら、タクシーに乗ってホテルにと思いましたが、どうしても食べたかったので運転手の方に牛タンのお店を教えて貰って夕飯として行く事になりました。

こうやって彼女は美味しいご飯にありつくわけですね。

「あたし絶対ロクな死に方しないですよ」と、お酒を飲みながら唐突に切り出しました。

「なんで?」

「だってニートが人のお金でこうやってご飯食べて……ねぇ? サイテーですよ」

「仕事は探さないの?」

「やるんですけどすぐ辞めちゃうんで。ちょっと嫌な事あるとすぐですよ」

なかなかフォローに困る子です。

「そのうち良いとこに入れるよ」

「だと良いんですけど。まぁ、ご飯のお返しみたいな感じなんで、ヤるのは。胸無いしやりまくってガバガバだけど、こっちは上手いんで」

と、舌を出してペロペロと動かして見せるリカちゃん。大人しそうな見た目のわりには相当遊んでいるようです。

食事を終えて、牛タンの次にはリカちゃんの自慢の舌を堪能する為にも、ホテルに向かいました。

タクシーの運転手さんに「ごゆっくり」なんて送り出されて複雑な気分になりつつ……。

催眠術プレイでいつも以上に興奮

「なんか変わった事思いつきました?」

「気に入るかはわからないけど、やってみよう」

スマホにイヤホンを挿して、リカちゃんを全裸でベッドに寝るように促します。

遊び馴れているだけあって、何の抵抗も無く脱ぎます。

何が起きるのかわからないまま、「聞いてるだけで気持ちよくなれるよ」とだけ言ってイヤホンを渡して再生。

じっくりリラックスさせてから催眠によって感度を上げてオーガズムに達するという流れなのですが……盲点があって、僕は暇なんですよ(笑)

音声が1時間ちょっとあるので、僕はその間見ているだけなんですね。

スマホの画面を見ながら、音声の経過を確認していると、リカちゃんの息が少し荒くなってきました。

感度が上げられてる辺りですね。

そこから少し時間が立つと、腰が少しもじもじと動き始めていよいよプレイパートに入ったようです。

こういった催眠音声は上がった感度を戻す為に、最後に解除音声があるのですが……感度の上がったままなら普段とは違う経験が出来るでしょう。

という事で、完全に無防備になっているリカちゃんのアソコを舐めてみると、音声の効果があるのか濡れています。

そのまま指を入れてかき回してみると、まだ夢心地なのか目を開けずに身をよじり息を荒げました。

完全に勃って来たのでゴムを着けてヌルヌルになっているアソコに押し当てると、すんなり入りました。

指で慣らした成果もありますが、自分で言っていたように確かにあまり締まりは良くありませんね。

加えて、乳首しかないようなおっぱいだったので、指で転がしてあげるとさすがに音声じゃないとわかったのかイヤホンを外して目を開けました。

ヤバいと一瞬思ったのですが、脚で僕の身体をホールドして絶対に抜かせないという気持ちは伝わったので続行しました。

「なんかいつもより気持ち良い……」

「催眠が効いてるんだよ」

「マジで……凄い……」

その催眠によって感度を上げたせいか、物凄く貪欲になっているリカちゃんは自分で乳首を摘んで引っ張ったりクリを弄ったり穴だけでは足りないようです。

そんな姿に興奮してしまった僕は限界が近かったです。

「もう出そう……」

「飲ませて」

「ゴム着けてる」

「外したらいいよ」

発射寸前で抜いて、ゴムを外してリカちゃんの顔の前で扱くと、彼女はパクっと咥えてくれました。

舌遣いに発射してしまっても、その責めは終わらず、出した精液を絡めるようにしゃぶり続けていました。

いつもなら口でイかされる事は無いのですが、そのままもう一回出してしまったのは自分でも驚きです。

「2回分もあると多いね」

なんて言いながらもリカちゃんは実に美味しそうに飲み込みました。そのままキスされて得意の舌で口の中を責められたのですが、寸前まで自分の精液が入っていたので正直複雑なところですね(笑)

「面白かった」と喜んでくれたので、簡易催眠Hは大成功と言ったところでしょうかね。  

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