暖かくなって来た四月の某日曜日。

ちょっと開放的になっちゃったかな~なんて思わせるような出逢いになったのは、23歳のOLで、アキちゃんです。

勿論PCMAXを使いました。

基本的に僕は近いので都内の子としか会わないんですけどね、今回はやっぱり暖かくなって遠出したくなっちゃったんでしょうね。

横浜まで行ってきました(そんなに遠くはないですね笑)。

横浜まで行くほど可愛いかと言われると、ぶっちゃけ都内のアポでももっと可愛い子はいるんですけど、まだ会おうかどうか悩んでいた時のやり取りで、アキちゃんはLINEでこんな事を言ってたんですよ。

『露出とかしたことあります』

顔だけ見た印象なんですけど、クラスにニ・三人で固まってる真面目な女子っているじゃないですか?地味な印象で真面目なんだけど成績が特に良いわけでもないような。

まぁ、僕の女子版なんですけど(笑)

そういう印象だったんで、自分からそんな話題を振って来るとは意外だったし、面白そうだなと会う事にしました。

露出好きな真面目風女子と横浜で待ち合わせ

地理感覚もあまり無いのですが、ナビがあればどうにかなるだろうと車で向かったのは、横浜駅からちょっと離れた所にある、高島中央公園と言う大きな公園です。

アキちゃんに提案されてそこに向かったのが13時でした。

公園近くのコインパーキングに停めて、歩いて公園に向かうと、ロングヘアーにベージュの春物のトレンチコートを着たアキちゃんがベンチに座っていました。

画像で見るよりも実物は2割増しくらいで可愛いと思ったのは、ここに来るまで道路が混んでいたり、飛び出した車とぶつかりそうになったりと困難を乗り越えたからでしょうか(笑)

「来てくれてありがとうございます」

「たまには遠出もしないとね。暖かくなってきたし」

ベンチに座り公園を眺めると、遠くでは子供たちの遊ぶ声が賑やかです。あまり大人の出会いの待ち合わせ場所っぽくはありません。

「この公園でも露出した事あるんですよ」

「こんなに子どもいるのに?」

「いえ、夜です。さすがに子どもに見られると教育上良くないですからね」

なんて笑っていましたけど、夜は夜でどうなんでしょうね。

というよりも、もうその願望が口に出ちゃってるように思えたんですよね。

「露出したいの?」

「いや、今はここでは……」

「違うとこならしたい?」

「そうですね。子どもがいないとこがいいです」

顔が既に発情気味です。という事で、車で移動する事にしました。

車内でいきなり露出

そうは言っても、場所を詳しく知らないので案内して貰おうかと思って走り始めた矢先でした。

「脱いでも良いですか?」

「コート? うん陽が出て来ると暑いからね」

なんて言っていると、車中で大きなおっぱいがポロン。いや、ボロンですね。

「……え?」

「脱いで良いって言いましたよね?」

アキちゃん、コート1枚しか着ていません。なのに僕に非があるような言い方をされても困ります。

「服は?」

「着てません。せっかくだからと思って……」

これ見られると不味いですね。しかも走り出しているのでなかなか泊まれもしません。

よく胸の谷間にショルダーバッグのベルトが食い込んでいる人がいますけど、それがシートベルトに変わった感じで平然と車に乗っています。

「恥ずかしくはないの?」

「恥ずかしいですよ! でも、それがちょっと興奮するので」

「恥ずかしそうに見えなくて……」

なんて言いながら、とりあえずコンビニにで停まりました。隣の車の女性がサッと目を逸らしたので、僕が裸にさせているとでも思われたのかもしれません……。

「とりあえず……店内ではコート着て貰っても良い?」

「当たり前じゃないですか。捕まりますよ」

車の中で全裸も問題ですけどね。なんで僕に非があるような言い方をされなければいけないのか……。

普通にコーヒーを買って出ようと思ったのですが、アキちゃんはトイレの方を指してニコリ。一緒に入ろうという事のようですが、

「ホテルまで我慢して」

「無理です」

「じゃあ全裸にして置いて行くよ?」

何故か嬉しそうな顔をしています。逆効果ですね。あまり長居すると危ないのでソッコーでホテルに向かいました。

もう少し観光とかしたかったのですが、危ないので断念しました。

ホテルで全開の彼女

部屋に着くなり、窓のカーテンを全開にしてコートを脱ぐと、もう耐え切れないかのようにソファに座っている僕のズボンに手を掛けます。

「待った。急ぎすぎ」

「充分待ちましたよ?」

「道中もずっと全裸だったくせに」

「だからもう我慢出来なくて……」

お尻を向けてアソコを広げて来るアキちゃんは、自分で指を入れてクチュクチュと掻きまわし始めます。

「もう濡れまくってるじゃん」

「だから我慢してるって言ったじゃないですか」

「そのまま1回イっていいよ。窓際でやったら向こうのビルの人とか見えるんじゃない? 見られるのが好きだったら見せて来れば?」

言うと、アキちゃんは本当に窓際でガニ股になって立ったまま指でかき回していました。

「大人しそうな顔して凄いね」

後ろから胸を揉み、クリをちょっと擦ってあげただけで腰が抜けたようにへたり込んでしまいました。

丁度目の前にした僕のズボンを、脱がせるとパンツもあっという間に脱がせて、そのまま咥え込みました。

息が荒く、本当に興奮している事が伝わります。

ただ、あまり男性経験は無いと言っていたのは本当らしく、慣れていないようですね。

アキちゃんを立たせ、こちらに尻を向けて脚を広げさせてると、グチョグチョを音を起てていたほど濡れたアソコは既に欲しがっていました。

「ここで挿れたら皆に見られるかもね」

「見られたいんです」

「見た目は真面目そうなのに……変態だね」

更に興奮したのか、彼女はもう居ても立ってもいられないという風で、自分から挿れて来ました。

喘ぎ声は低く本能的で、乱れるというよりは彼女自身の本性が解放されたようでした。

ベッドに移動すると、ちょっと怖いぐらいに喘ぎ、叫び、これまで経験したことが無いくらいグチョグチョになっていました。

「そろそろ出して良い?」

「中に……欲しいです……熱いの中に!」

いや、ゴムしてないし無理です。なので口にねじ込んで出すと、彼女は喉を鳴らして嬉しそうに飲み干しました。 

彼女はまだ発情して物欲しそうでしたが、明日もアポがあるので僕は満足した事を伝えて帰る事にしました。

また会いましょうと誘われましたが、ホテルまでのスリルが半端なかったので考えものですね(笑)

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