PCMAXを使い始めてもう数年経ちますけどね、今回のアポは事件と言っても良い事が起きましたね。

今回のようなラッキーは今後もう巡り合えないかもしれません……。

そもそものアポを取ったのは26歳のアパレル販売員をしている、ナナミちゃんです。

渋谷のショップで働いているということで、一言でいえばストレートにギャルですよ。

夏だからかなのかもしれませんが、ちょっと肌も焼いていて黒いギャル。

36歳にもなるとそんな子と知り合う機会無いですからね、貴重です。

渋谷で待ち合わせすとそこには姉妹が…

この日は平日だったんです。僕は翌日も仕事だったんですけど、アパレル販売員は土日休みと言うわけじゃないので、ナナミちゃんに合わせました。

僕が仕事を終えて、待ち合わせの渋谷の109前に行くと、なんだかもう似たようなギャルがいっぱいいてわかりません……。

少し待っていると、いきなり背中を叩かれました。

「声掛ければ良いじゃん、さっきからそこいたよ?」

「ナナミちゃん……?」と言いながら、目線は隣の白いギャルに向いていました。明らかにナナミちゃんと一緒にいます。

「ナナミはウチだから」

「……こちらは?」

「ガチ妹のサラ。一緒来たいって言うからさ。良い?良いよね」

断れるわけが無いでしょうと思いつつ、二人も相手出来るのかなと心配になりました。

「サラちゃんは良いの?その点僕とお姉さんがその……」

「三人ですれば良いよ、アタシも遊びたいし」

こんなに簡単にOKしてくれたのであれば、もう完全にホテルに行くしかありません。

二人とも、暑いので上はキャミソール一枚ですし、下はデニムのショートパンツです。

もうすでに露出が多い!

対して、僕はTシャツに着古してリアルビンテージのようなジーンズを履いているのですが……

いかんせん体型が細身の二人とは不釣合いなほど太ってしまっているので、まるで痴漢で連行されている犯人のように思われなくもありません(笑)

それでも遊んでもらえるというのは嬉しい事この上ないので、気前良くホテル代を払い、部屋にギャル二人といる状況に思わず目を細めました。

姉妹と3PはまさにAV

二人は既にシャワーに行ってしまったので、僕はどうしようかとベッドに座って、スマホで色々見ていると、ナナミちゃんが平然と全裸でやって来ました。

こういうギャルの子の裸ってAVでしか見た事無いのですが、本当に全身綺麗に焼けています。

「何してんの?来なよ」

「良いの?」

「広いから3人で入れるよ」

「わ、わかった……」

一応、タオルで股間を隠してバスルームに行くと、一目で爆笑されました。

「腹ヤバくない? 何食ったらそうなんの?」

ナナミちゃんがそう言う一方で、妹のサラちゃんは、人見知りなのか笑うだけであまり物言いがキツくないので対比で優しく見えます。

「運動不足でね……しょうがないよ」

「しょうがなくねーから!」

ポンポンと僕のお腹を叩き、ナナミちゃんは座るように言いました。床のタイルが冷たいです。

脚を放るように前に出して座ると、シャワーを掛けられました。

「洗ってあげる」

全身が泡塗れになり、ナナミちゃんが身体を駆使して洗ってくれるのをサラちゃんはずっと見ていました。

その恥ずかしそうな表情から、あまり経験が無いんだろうなと思われます。その割に、サラちゃんの方が一回りくらい胸が大きいので、僕の目はちょいちょいサラちゃんに向かいました。

「サラもやろうよ」

「いーよー」

サラちゃん、バスタブから上がって初めて知ったのですが、下の毛は綺麗にありません。

「じゃあね、オジサン。アタシの綺麗にして」

そう言うと、僕の顔の上に跨りました。経験無さそうに見えるだけで、絶対そんな事ありませんね。

ナナミちゃんは僕の硬くなったアレに、割れ目を擦りつけて楽しんでいました。

二人の喘ぐ声が密かに聞こえ始め、更にはキスしている音まで。姉妹ってそんな事までするんですね……。

興奮した瞬間、発射してしまいました。

腹の上に飛び出た精液たちは、僕の乳首に塗りたくられ、どっちがやっているのかわかりませんが、しばらく弄られ続けました。

「お姉ちゃん代わってよ、アタシもそっちが良い」

「良いよ。でも絶対挿れたらダメだよ? 生でヤって、中で出されなくても出来る時は出来るからね」

「はーい」

ナナミちゃん、しっかりお姉ちゃんやってますね。

と言うわけで今度はナナミちゃんのを舐める事になったのですが、散々僕の我慢汁が擦り付けられてるのを思い出してちょっと抵抗があったのですが、僕の口にグリグリと擦り付けて楽しみ始めました。舐めるしかありません。

下半身の方では明らかに舐められています。ジョルジュルと音を起てているのが聞こえます。

「ねぇねぇ、サラ何してると思う?」

「し、しゃぶってる……?」

「半分正解。しゃぶりながら一人でオナってるよ」

「言わないで、お姉ちゃん……」

なんだかもうAV男優にでもなった気分です。されるがままなんですけどね……。

地獄のような攻めが続き、もう一回発射してしまった所で、ベッドに移動しました。

なにしろサラちゃんはもう我慢の限界と言ったところで、僕がベッドに座るなりゴムを付けましたから。

ニコニコしてサラちゃんは仰向けになって脚を広げました。

すると、ナナミちゃんはお姉さんの権力を行使し、

「つーか、ウチが約束してたんだから先ウチじゃね?」

まさか、36年生きて来て女の子に取り合いをされるようになるとは思いませんでした。PCMAX、ありがとう!

という感涙はさておき、喧嘩になるのも良くないので二人を寝かせて、指で二人のアソコを弄ってあげました。

壮観です。僕の手によって二人が喘ぎ、お互いのおっぱいを弄っていました。

けど、これ手が凄く疲れるんですね。AV男優の方凄いですよ。

再び押し倒された僕は今度こそ我慢の限界を迎えたナナミちゃんに、そびえ立った肉棒をぱっくりとアソコで食べられてしまいました。

「2回も出してるくせになんなの? ガチガチじゃん」

「ズ~ル~い。アタシもやりたい」

とせがむサラちゃんを、指で弄ってあげました。

僕がイキそうなのを見計らって、ナナミちゃんはパンパンになった肉棒を妹に譲ってあげました。優しいお姉ちゃんですが、僕はそろそろヤバいです。

「すぐイッたらダメだよ?」

サラちゃん、そう言いながら腰使いが半端ないです。

顔には、再びナナミちゃんが乗って強制的に舐めさせられています。多分、ものの5分で発射してしまったと思います。

その後にもナナミちゃんでも一回出して、地獄のような天国のような夜は終わりました。

アポを取ると、いつも二人で会うらしいのでPCMAXを使っている誰かもまた、こんな夜を過ごすのかもしれませんね。

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